『ケンペネEnglish』商標取得のお知らせ

『ケンペネEnglish』商標取得のお知らせ
オンライン英会話のケンペネEnglishを提供する株式会社LS Creation(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:ケンペネールしずこ(日本名:瀬川しずこ)、以下「LS Creation」)は、サービスの向上を目的としてオンライン英会話の『ケンペネEnglish』の商標を取得したことをお知らせします。

【商標登録の概要】
商標名称:ケンペネEnglish
登録日 :2020年8月13日
登録番号:商標第6280151号
登録分類:第41類
商標権者 : 株式会社LS Creation

ケンペネEnglishが本で紹介されました!

こんにちは、ケンペネールしずこです。

この度、ケンペネEnglishが、日本全国の経済や社会の中で誕生したばかりの評判の情報を掲載している本『今の大ヒットはこれだ!!2020』で紹介されました。

【ミスターパートナー掲載記事 (1)リンクはこちら】

記事の中には、「いつでもどこでも自分の好きなタイミングで英会話を学びたいと思っている人にはオススメだ。」と書かれています。

ケンペネEnglishは、まさにそのような

「英語を学びたいけれど、忙しくてまとまった時間がとれない」

「1人で学習を続けられる自信がない」

そんな方のために開発したオンライン英会話です。

ケンペネEnglishがこのように多くの方から注目され、ご紹介していただけるようになったのも、応援してくださる皆様のおかげです。

本当に感謝しています。

これからも、英語を使って皆様の人生をより豊かなものにしていくお手伝いをさせていただければと思います^^

日刊スポーツに掲載されました

石田純一(66)さとう珠緒(47)が24日、都内で、チバテレビ新番組「ケンペネEnglishPresents石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話」(3月11日スタート、水曜午後9時55分)取材会に出席した。

同番組は同時通訳者として活躍するケンペネールしずこ氏が薦めるカタカナを駆使したレッスンで、ワンランク上の英会話を目指す1回5分の番組。英会話が苦手というさとうが、得意な石田とともに日常で使える英会話を学ぶスタイルとなっている。

学校教育で英語を何年も勉強するが、実際には話せない日本人が多い。さとうもその1人。収録を終えたさとうは「しずこ先生のレッスンが分かりやすくて、“目からうろこ”もののオンパレードでした。そう言えばいいんだって。私みたいに英語が全然できない人でも、そうだったんだというところがたくさんあって勉強になった」と感想を述べた。「“R”の発音が日本人は苦手だけど、“う”を先に言うことだけでいいとかいうものですが、こういうのを教えて欲しかったです」と笑った。英会話が得意な石田でも「すごく参考になることが多くて、英会話の敷居を下げていると思う」と話した。

石田は幼少期を米国で過ごした。だが、大学生の時、六本木で外国人から米国大使館への道を聞かれ、英語で答えられなかったことから英会話学校に通った。21歳の時には演劇学校に行くために早稲田大学を中退し、渡米した。「かなり見切り発車でした。英語を勉強し出しておもしろくなったころだったので、あの時道を聞いてきた人に感謝したい」と笑った。だが「最初の半年はもう泣きたかった」と振り返り、「いきなり行くのは、そうは問屋が卸さないので、こういう番組で勉強していくのも効率的だと思う」と太鼓判を押した。

東京オリンピック(五輪)を間近に控え、多くの外国人の訪日が見込まれる。石田は「困ってそうな方に話しかけられますよね。会話の入りにある程度自信をつけて、おもてなしをできたらいいと思います」とし、「チバテレビの社長に成り代わりまして」と取材陣を笑わせた。さとうは「全く話せなければおもてなしのおの字もないですから。この番組が、話す勇気を持つきっかけになればうれしいです」とアピールした。

タレントの押切もえさんとのトークショー開催!

モデルでタレントの押切もえさんとしずこ先生のトークショーが実現しました!
押切さんは過去にNHK語学番組への出演など、語学力の高さでも知られています。また、英語の翻訳書『たまには、やすんだら?』の刊行や、二科展絵画部門での入選、山本周五郎賞候補へのノミネートなど、芸術分野でもご活躍されています。
しずこさんとのトークショーでは、現状の英語学習問題についてや、もえさんご自身の英語学習の体験談など熱いトークが繰り広げられました。

ケンペネEnglish民放テレビにて放送開始!

【 放 送 】
2020/3/11スタート  毎週水曜日 21:55~22:00

【番組概要】
石田純一とさとう珠緒がお届けする英会話番組。
同時通訳者として活躍するケンペネールしずこ先生が薦めるカタカナを駆使したレッスンで、ワンランク上の英語を目指します。
※本番組はチバテレビYouTubeに放送後掲載

TOKYO GLOBAL GATEWAYにて撮影!

撮影が行われた場所は、東京都教育委員会や、学研や市進をはじめとする民間5社で運営している話題の体験型英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY」。

施設内には、カフェや空港、機内、ホテルのロビーなどの様々なシチュエーションのエリアがあり、中に入ると、まるで海外に来たかのような気分。海外留学さながらな英語体験ができると話題の施設です。

第一回の放送では、しずこ先生が推奨しており、番組のタイトルにもなっている「カタカナ英会話」ってなんだろう?という疑問に答える内容となっています。

「英語がさっぱりな私でも英語が話せるようになりますか…?」と不安そうな珠緒さんに対し、「ちょっとしたコツをつかめば、完全にできます!」としずこ先生。

しずこ先生の言う、「カタカナ英会話」とは・・・

日本語の音には全部母音(a,i,u,e,o)がついています。一方英語には、母音がない発音があります。例えば、dog (犬) という単語の最後のg。私たち日本人は「ドッグ」と読みますよね。これをあえてアルファベットで書くと、dogu 。このように、日本人には最後に本来はいらない「う」のような母音を入れてしまうくせがあります。

そのような日本人特有の発音のくせを理解すること、そして、英語の正しい発音をカタカナ表記することによって、母音の使い方をマスターして語彙力を高めていく。この考え方がカタカナ英語。そして、そのカタカナ英語を駆使して会話をするのが「カタカナ英会話」です。

放送の中で、信州大学の有路准教授はカタカナ英語のメリットについて「カタカナ英語はとても自然な外国語の勉強方法である」「通じる音の発音になる」と語っています。

最後に石田さんは、「今年の夏は世界中から美女やかっこいい男性も日本に来るからきっと役立つと思います。」とコメント^^

第二回からは、いよいよレッスンが始まりますよ!お楽しみに♪

千葉テレビ第7回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第7回が4月22日に放送されました。

▼第7回の動画はこちら▼

今回のレッスンタイトルは、「雑談」です。

外国人と何気ない会話が出来たら、更に英語が楽しくなります!

相手に通じる英語を話すためには「Rの音」が出来ると、

より伝わりやすくなります。

【今日のポイント】

Rの発音方法

喉の奥で小さく「ゥ」を言った後にRを発音すると、言いやすくなります。

舌先をお口の天井に付けないようにして下さい♪

Realの読み方

Realには母音が2つあります。

ケンペネイングリッシュでは、単語の中に母音が2つある場合

1つ目の母音を発音し、2つ目の母音には静かにしてもらいます。

Realの1つ目の母音eを「イ」で読み、

2つ目の母音aは「ア」としっかり発音するのではなく、静かに弱く発音します。

これでRealの発音がグッとネイティブ発音に近づきます^^

是非お試しください♪

千葉テレビ第2回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第2回の動画が3月18日に放送されました。

▼第2回の動画はこちら▼

第2回からいよいよレッスン開始!

最初の英会話のテーマは「自己紹介」。コミュニケーションの始まりには必ず必要になるテーマです。

【今回の発音ポイント】

今回のレッスンのポイントは、会話文の中に出てきた単語 “program” のPの発音。カタカナ読みをすると「プログラム」となり、Pのあとに「u」の母音がありますよね。しかし、英語の場合はPの後に、「u」は入らないPのみの音になります。

【Pの発音のコツ】

「プ(Pのみ)」の後に「ッ」を入れるイメージ!

「プップップログラム」↓

P, P, Program  P, P, Program

さとう珠緒さんは、しずこ先生から発音ポイントを教わり、何度か練習したところ発音がナチュラルに!ご自身の成長に驚かれていました^^

第3回もお楽しみに!♪

千葉テレビ第1回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第一回の動画が3月11日に放送されました。

▼第一回の動画はこちら▼

撮影が行われた場所は、東京都教育委員会や、学研や市進をはじめとする民間5社で運営している話題の体験型英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY」。

施設内には、カフェや空港、機内、ホテルのロビーなどの様々なシチュエーションのエリアがあり、中に入ると、まるで海外に来たかのような気分。海外留学さながらな英語体験ができると話題の施設です。

第一回の放送では、しずこ先生が推奨しており、番組のタイトルにもなっている「カタカナ英会話」ってなんだろう?という疑問に答える内容となっています。

「英語がさっぱりな私でも英語が話せるようになりますか…?」と不安そうな珠緒さんに対し、「ちょっとしたコツをつかめば、完全にできます!」としずこ先生。

●しずこ先生の言う、「カタカナ英会話」とは・・・

日本語の音には全部母音(a,i,u,e,o)がついています。一方英語には、母音がない発音があります。例えば、dog (犬) という単語の最後のg。私たち日本人は「ドッグ」と読みますよね。これをあえてアルファベットで書くと、dogu 。このように、日本人には最後に本来はいらない「う」のような母音を入れてしまうくせがあります。

そのような日本人特有の発音のくせを理解すること、そして、英語の正しい発音をカタカナ表記することによって、母音の使い方をマスターして語彙力を高めていく。この考え方がカタカナ英語。そして、そのカタカナ英語を駆使して会話をするのが「カタカナ英会話」です。

放送の中で、信州大学の有路准教授はカタカナ英語のメリットについて「カタカナ英語はとても自然な外国語の勉強方法である」「通じる音の発音になる」と語っています。

最後に石田さんは、「今年の夏は世界中から美女やかっこいい男性も日本に来るからきっと役立つと思います。」とコメント^^

第二回からは、いよいよレッスンが始まりますよ!お楽しみに♪

ケンペネEnglishがサンケイスポーツで紹介されました!

Hello! 

英語講師のYuriです。

連日、大手新聞でケンペネEnglishが紹介された記事を取り上げておりますが、今回はさらに、サンケイスポーツにも掲載されました!

掲載日は2月26日です。

暗記に頼らない画期的な英会話習得法であることに加えて、スマホ1つあればいつでもどこでもできるため、気軽に続けられる点も注目を集めているようです。

英会話を練習するために、英会話スクールに週1回くらいの頻度で通っていらっしゃる方も多いと思います。

私も、英会話力向上のために通っていた時期もありましたが、週1回では正直、成長を感じられませんでした。

語学はやはり、1度にたくさん学習するよりも、毎日少しずつ学習した方が確実に力が付きます。ケンペネEnglishでは、その毎日の学習が「気軽に」「どこでも」「いつでも」できることに加え、サポート体制がバッチリついているためモチベーションもキープできます。

そんなところが、あらゆる方に支持され、注目されている理由なのだと思います^^

これからも、英語が話せるようになりたい全ての人を、ケンペネEnglishを通じて応援していきます!