千葉テレビ第7回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第7回が4月22日に放送されました。

▼第7回の動画はこちら▼

今回のレッスンタイトルは、「雑談」です。

外国人と何気ない会話が出来たら、更に英語が楽しくなります!

相手に通じる英語を話すためには「Rの音」が出来ると、

より伝わりやすくなります。

【今日のポイント】

Rの発音方法

喉の奥で小さく「ゥ」を言った後にRを発音すると、言いやすくなります。

舌先をお口の天井に付けないようにして下さい♪

Realの読み方

Realには母音が2つあります。

ケンペネイングリッシュでは、単語の中に母音が2つある場合

1つ目の母音を発音し、2つ目の母音には静かにしてもらいます。

Realの1つ目の母音eを「イ」で読み、

2つ目の母音aは「ア」としっかり発音するのではなく、静かに弱く発音します。

これでRealの発音がグッとネイティブ発音に近づきます^^

是非お試しください♪

千葉テレビ第2回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第2回の動画が3月18日に放送されました。

▼第2回の動画はこちら▼

第2回からいよいよレッスン開始!

最初の英会話のテーマは「自己紹介」。コミュニケーションの始まりには必ず必要になるテーマです。

【今回の発音ポイント】

今回のレッスンのポイントは、会話文の中に出てきた単語 “program” のPの発音。カタカナ読みをすると「プログラム」となり、Pのあとに「u」の母音がありますよね。しかし、英語の場合はPの後に、「u」は入らないPのみの音になります。

【Pの発音のコツ】

「プ(Pのみ)」の後に「ッ」を入れるイメージ!

「プップップログラム」↓

P, P, Program  P, P, Program

さとう珠緒さんは、しずこ先生から発音ポイントを教わり、何度か練習したところ発音がナチュラルに!ご自身の成長に驚かれていました^^

第3回もお楽しみに!♪

千葉テレビ第1回『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』が放送されました!

毎週水曜日21:55~22:00放送の『ケンペネEnglish Presents 石田純一・さとう珠緒のカタカナ英会話』の第一回の動画が3月11日に放送されました。

▼第一回の動画はこちら▼

撮影が行われた場所は、東京都教育委員会や、学研や市進をはじめとする民間5社で運営している話題の体験型英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY」。

施設内には、カフェや空港、機内、ホテルのロビーなどの様々なシチュエーションのエリアがあり、中に入ると、まるで海外に来たかのような気分。海外留学さながらな英語体験ができると話題の施設です。

第一回の放送では、しずこ先生が推奨しており、番組のタイトルにもなっている「カタカナ英会話」ってなんだろう?という疑問に答える内容となっています。

「英語がさっぱりな私でも英語が話せるようになりますか…?」と不安そうな珠緒さんに対し、「ちょっとしたコツをつかめば、完全にできます!」としずこ先生。

●しずこ先生の言う、「カタカナ英会話」とは・・・

日本語の音には全部母音(a,i,u,e,o)がついています。一方英語には、母音がない発音があります。例えば、dog (犬) という単語の最後のg。私たち日本人は「ドッグ」と読みますよね。これをあえてアルファベットで書くと、dogu 。このように、日本人には最後に本来はいらない「う」のような母音を入れてしまうくせがあります。

そのような日本人特有の発音のくせを理解すること、そして、英語の正しい発音をカタカナ表記することによって、母音の使い方をマスターして語彙力を高めていく。この考え方がカタカナ英語。そして、そのカタカナ英語を駆使して会話をするのが「カタカナ英会話」です。

放送の中で、信州大学の有路准教授はカタカナ英語のメリットについて「カタカナ英語はとても自然な外国語の勉強方法である」「通じる音の発音になる」と語っています。

最後に石田さんは、「今年の夏は世界中から美女やかっこいい男性も日本に来るからきっと役立つと思います。」とコメント^^

第二回からは、いよいよレッスンが始まりますよ!お楽しみに♪